#気温別 「アウター上手になろう」
来週から本格的に気温低下のようです。
この時期悩むのが " 温度差 "。
そんな悩みにも負けないおすすめアウターを、薄手からちょっと厚手まで取り揃えてご紹介。
アウター上手になって、気温の変化を乗り切ろう。
20℃ 着たまま過ごせるちょうどいい1枚
ポイントは【アウター感なく着られるアウター】
20℃前後の日はジャケットやベストなどアウター感なく着られるアイテムが大活躍。
こちらのジャケットはバックスタイルがポイント。
斜めに大きく入れたスリットとデザインポケットが素敵すぎる一枚。
これ一枚羽織ればお洒落さん間違いなし。
ポイントは【アウター選びにはトレンド感も忘れない】
トレンド感抜群の中綿入りデザインベスト。
肩の落ちたオーバーサイズフォルムと短めの丈で、肩回りが大きくなりそうで気になる方も問題なし!
裾のドロストコードでフォルムアレンジが出来ます。
ポイントは【お仕事や特別な日にも羽織れる】
ラメ糸やリボンヤーンでツイード風に編み立てた華やかなニットジャケット。
フロントポケットやメタルボタンなどこだわりが詰まったアイテム。
ニット素材なので動きやすく、堅苦しくなく着られます。
同じ感じで着れそうなのはコレ!
15℃ 1枚じゃ寒い!あったかアウター
ポイントは【アウターでも魅せるデザイン性】
15℃前後だとアウターは必須。
暖かく過ごしたいけどオシャレはあきらめたくない人にはおすすめのブルゾンです。前から見ても後ろから見ても楽しいデザイン性。
ゆとりのあるサイズ感で下にニットを重ねてもすっきり着られます。
ポイントは【ひざ下まですっぽり。少し寒い夜にも】
裏地に中綿を加え、身体をすっぽりと包みこんでくれるロング丈コート。
ボリュームシルエットながら、非常に軽量でさっと羽織っていただけるのでこれからの季節に大活躍します。
ポイントは【暖かさとオシャレを両立】
キルティング生地×コートでよく使用されるメルトン生地のコンビネーションで秋冬らしさ満開のショートコート。
バイカラーの袖部分やフラップポケット、個性ある生地を引き立てる少し大きめのデザインボタンなどオシャレポイントが沢山。
メルトン生地は肉厚で寒い日も安心。キルティング生地には中綿を使用しています。













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